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「SCREEN SAPPORO」作品募集中&審査委員長は熊切 和嘉監督に!

札幌フィルムコミッションでは、今年も札幌へのさらなる撮影の誘致に繋げるため、札幌を舞台としたさまざまな映像作品をみなさまから募集いたします!

テーマは 「わたしの描くさっぽろ」 です!!

8分以内の作品であれば、映像のジャンルは問いません。実写はもちろん、アニメ、CGもOK。定番から穴場まで、あなたが見せたい札幌を映像で切り取ってお送りください。

審査委員長は北海道出身の熊切 和嘉 監督に決定!

【熊切 和嘉(くまきり かずよし)監督プロフィール】

 1974年北海道生まれ。大阪芸術大学卒業制作作品『鬼畜大宴会』が、ぴあフィルムフェスティバル準グランプリを受賞。以降、『ノン子36歳(家事手伝い)』『海炭市叙景』『夏の終り』など次々と話題作を発表。2014年『私の男』がモスクワ国際映画祭最優秀作品賞、毎日映画コンクール日本映画大賞受賞。
2017年『武曲 MUKOKU』がニューヨーク・チェルシー映画祭グランプリ・監督賞、ユナイテッド国際映画祭外国語映画賞受賞。

 

応募期間は 令和元年6月7日(金)から~令和元年11月11日(月)まで (必着)

まずはメールで事前登録(プレエントリー)! mailto:info@screensapporo.jp

*氏名・年齢(生年月日)・所属先(学校名)・電話番号・メールアドレス・住所を記載してください

その後、作品と応募用紙を事務局に提出してください。郵送、持参、メール、データ便など提出方法は問いません

応募要項はこちら

R1 Screen Sapporo 募集要項

R1 Screen Sapporo 応募用紙

 

*過去の受賞作品は札幌フィルムコミッションYouTubeチャンネルよりご覧いただけます